• 〔雑誌〕『宣伝会議』2011年11月15日号に藤本研究室関連の記事『ツイッターで集まった・地域活性化のユニークアイデア(p.74-75)』が掲載されています。


  • 〔受賞〕雑誌『宣伝会議』が主催する「地域活性化企画」を競う『第一回Jコンテスト』にて『審査員特別賞』を受賞しました。
  • 〔WEB〕2011年9月30日のインプレス社のニュースサイト『ケータイWatch』の「ダイジェストニュース」に現在中間報告リリース中の「2011年度 大学生の携帯メール利用実態調査」が掲載されています。
  • 〔WEB〕2011年5月28日の朝日新聞社『広告月報』の特集「非常時における新聞の役割」に藤本のインタビュー「震災後、新聞が伝達した「情報」と「安心感」」が掲載中です。
  • 〔新聞〕2011年4月18日の朝日新聞(朝刊)オピニン欄「私の視点」に藤本が寄稿したコラム『電子メディア依存 紙媒体との使い分け必要』が掲載されました。


  • 〔雑誌〕『宣伝会議』2010年12月15日号の連載「研究室へようこそ!」にインタビュー記事が掲載されています。
  • 〔雑誌〕『広報会議』2010年7月号の特集「コストをかけずに作るPR映像」に『伝わる映像の制作には何が必要か』という文章を寄稿しました。
  • 〔新聞〕期せずして、2010年9月4日の「中国新聞」に家族全員で掲載されてしまいました。
  • 〔新聞〕藤本および授業(映像メディア講座)のことが2010年6月10日の読売新聞夕刊のコラムで紹介されました。
  • 〔書籍〕『映像メディアのプロになる!〜テレビ業界の実像から映像制作・技法まで〜』が河出書房新社より発売されました。
  • 〔新聞〕藤本研究室『インターネット放送局Toyo-MTV』が2010年2月12日の読売新聞朝刊の記事で掲載されました。


  • 〔新聞〕藤本の講義『総合A:映像メディア講座』が2009年6月25日の毎日新聞夕刊の記事に掲載されました。





パンフレット、ポスター、リーフレットなどの紙媒体のデザインから、WEBデザイン、効果的で見栄えのするプレゼンテーション資料の企画・作成まで、最先端の「情報デザイン」の知見に基づいた多様で繊細なデザイン・制作をご提案します。広告・デザインにおけるトータルコーディネートやコンサルティング、デザイン/メディア・ブランディングなど、制作・デザイン実務からメディア戦略まで、幅広いご相談に応じます。

[ 広告価値を高める情報をデザインする ]

デザインとは「アート」ではありません。
こちらが伝えたいメッセージを的確且つ簡潔に伝えること。
しかも、洗練された(あるいはユニークで魅力的な)モノであって初めて、「人の目を引く」媒体として機能します。私たちの「デザイン=情報デザイン」のモットーは、「思わず手に取って/立ち止まって見入ってしまう」ものでありつつ、「スピーディーにメッセージを読み取ることができる」ものであるということ。「情報をデザインする」ということの意味は、アート作品として完成を目指すことではありません。あくまでも、効率的且つ機能的に情報(メッセージ)を伝達し、広告・宣伝媒体として高い価値を目指すことなのです。

[ 情報発信・情報伝達のためのトータルなデザイン ]

会社やイベントのパンフレットやポスター。あるいはホームページ、会議や取引先でのプレゼンテーション・・・。今日、わたしたちの生活の中で、「デザイン」が締める資金的・時間的・精神的な比率は決して低いものではありません。何をするにしても、ビジネスにおいて宣伝・広告は不可欠な活動と言えるでしょう。そして、その「宣伝・広告」を制作する費用も決して安いものではないかもしれません。
なぜ、「デザイン制作費用は高い」のでしょうか?「高いデザイン料に加えて、印刷経費・・・」実態が良くわからないだけに、不安は募りますよね。そのような不満・不安の多くは、デザイン制作をトータルに扱わないことに起因しています。わたしたちは、納得のゆくデザインを、企画・提案・制作・完成まで、一環してサポートします。
お気軽にご相談ください。

[ わたしたちは「ただのモノ作り」ではありません ]

わたしたちは、クライアントの「狙い」を確実に達成させるために、「調査・研究・分析」から「企画・提言・提案」、そして実際の「制作・開発・発信」に至る全ての段階・あらゆる側面からのご協力が可能です。
大学・大学院等での情報デザイン領域における最先端の研究成果と知見と、実践的に制作スキルをフル動員し、クライアントのメディア・ブランディグの達成を目指します。

[ メディア・キュレーションのためのデザイン ]

近年の爆発的に多様化し、複合化する様々な「情報」を収集し、適切な形へと分類し、わかりやすい構造で共有する――「分かりやすさを設計する」ためのこれら一連の行程が、情報デザインであり、その専門家としての情報デザイナーが存在しています。私たちは、次世代のメディア・キュレーションを提供する専門職としての情報デザイナーを目指しています。





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[ 紙媒体 ] [ WEB媒体 ] [ 映像媒体 ] [ 企画/プロモーション ] [ スマートフォン・アプリ ] [ ロゴ/その他 ] [ 受賞歴 ]


*参考事例[1]映画パンフレット
ドキュメンタリー映画『桃色ジャンヌダルク』

(監督・鵜飼邦彦/主演・増山麗奈)





*参考事例[2]テレビ番組オープニングムービー
サンテレビ『東京はっく!』






*参考事例[3]定期刊行物
定期刊行物『GAME Magagine』,『espial』







[所在地]
ADRESS
E-MAIL

[会社紹介]
法人名合同会社 藤本情報デザイン事務所
代表者業務執行社員 社長・福間香織
役員執行役員・藤本貴之
デザイナー8名
エンジニア4名
取引銀行三菱東京UFJ銀行 大泉支店
業務内容
  • デザインの企画・制作・販売
  • メディアコンテンツの企画・制作・販売
  • コンピュータシステムの企画・制作・開発・運営・管理
  • 広告・宣伝の企画・制作
  • 印刷物および電子出版物の企画・制作・編集・翻訳・出版販売業務
  • マーケティングリサーチおよび調査・分析業務
  • 上記に関わるコンサルティング業務

[沿革]
2001.4藤本貴之がデザイナー活動を開始。
2003.9神奈川工科大学情報学部・助手に就任。
2004.4藤本情報デザイン事務所を開設。
2005.4有限会社アイ・デザインラボを開設。
2008.4藤本貴之が東洋大学教員に就任(現在・准教授)。
東洋大学・藤本研究室を開設。



[正社員(新卒・経験者)]
  • 現在、新卒・中途採用ともに募集しておりません。
[契約デザイナー(経験者)]
  • 常時募集しております。
    現在、フリーランスで活動されている方で、取引上、法人の所属が必要な方など歓迎。
    委細、応相談。
[アルバイト]
  • 準備中。






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